So-net無料ブログ作成


おとめ妖怪 ざくろ 第十三話:おわり、燦々と 感想 ネタバレあり [アニメ]

おとめ妖怪 ざくろ」第十三話:おわり、燦々とが放送されました[exclamation]

ついに最終回が放送されました。

覚醒したざくろが女郎蜘蛛を殲滅しました。

まめぞうが出てくるのかと思ったが、周りの景色がざくろ色になっただけだったのは意外でした。

しかし、神がかりの里はすでに壊滅状態にあり、屋敷が焼けてしまうのも時間の問題。

突羽根の元に向かう花楯だが、屍の姿だったのです。

ざくろと花楯のみ、生前の姿のまま見えていたようで、その事実を知った花楯は落胆します。

強い愛情ゆえの幻であろうが、悲しいシーンでした[あせあせ(飛び散る汗)]

 

すべてが終わり、妖人省が解散することに。

一つのエピソードが終わりましたね~。

まあ、神がかりの里みたいな力を持っている里(勢力、民族など)が1つしかないということも無いと思うので、続編に期待したいと思います。

面白かったです[exclamation]

総角のヘタレも良かったですしね~[グッド(上向き矢印)]

 

第十三話:おわり、燦々と.JPG

 

ストーリー
百録に導かれ、総角、芳野葛、花桐の3人の少尉たち、薄蛍、雪洞、鬼灯の半妖の3人が辿りついた場所には思いもよらない風景が広がっていた。
気を失ったままの西王母桃はそのまま沢鷹の手に落ちてしまうのか…。
その全てに決着の時が近づいていた…。
大団円、感動、感涙の最終回、いま燦々と降り注ぐ!   

出演者
西王母桃(ざくろ)…中原麻衣
総角 景(あげまき けい)…櫻井孝宏
薄蛍(すすきほたる)…花澤香菜
雪洞(ぼんぼり)…豊崎愛生
鬼灯(ほおずき)…堀江由衣
芳野葛 利劔(よしのかずら りけん)…日野聡
花桐 丸竜(はなきり がんりゅう)…梶裕貴
豆蔵(まめぞう)…岡本信彦
花楯 鷹敏(はなだて たかとし)…近藤孝行
櫛松(くしまつ)…小宮和枝
雨竜寿(あまりょうじゅ)…石住昭彦
桜…井口裕香
桐…田村睦心

スタッフ
原作 : 星野 リリィ(幻冬舎コミックス刊)
監督 : 今 千秋
シリーズ構成 : 岡田 麿里
キャラクターデザイン : 長谷川 眞也
プロップデザイン : 樋口 聡美
美術監督 : 加藤 浩・保木 いずみ
色彩設計 : 伊藤 由紀子
撮影監督 : 大河内 喜夫
編集 : 西山 茂
音楽 :杉本 優
音響監督 : 明田川 仁
アニメーション制作 : J.C.STAFF
製作 : ざくろ製作委員会

 

 

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い


nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アニメ

nice! 3

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0